弥彦温泉旅館、名代家。弥彦神社門前に位置する料理のお宿、新潟県のパワースポット。

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弥彦温泉 名代家

弥彦温泉 名代家
〒959-0323 新潟県西蒲原郡
弥彦村弥彦神社前通り
TEL:0256-94-2013(代)
FAX:0256-94-2841

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全室無料Wi-Fiあります
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Googleストリートビューで弥彦神社を見る

弥彦山は「東京スカイツリー」と同じ高さ!あなたも東京スカイツリーの高さから見た眺めを、体感してみませんか?

現在、東京都墨田区押上に建設中(2011年12月竣工予定)の東京スカイツリー、その最高高さは弥彦山の標高と同じ634mとなり、自立式電波塔として世界一となります。
その高さを、弥彦山山頂から一足早く体感してみませんか?

(東京スカイツリーの開業は、2012年春と予定されています。)

画像提供:東武鉄道株式会社東武タワースカイツリー株式会社

楽して弥彦山山頂を目指すには

その1 車で 弥彦スカイラインを利用する

山野草めぐりトレッキングで弥彦山山頂を目指すには

春の弥彦山 山野草めぐり おすすめトレッキングルート

弥彦山に咲く『雪割草』・『カタクリ』などの美しい山野草を観覧しながら、弥彦山・国上山からの眺望をたのしめるトレッキングルートを5つご紹介します。
※各々のルート・シャトルバス停留ポイントの情報は『春の弥彦 山野草めぐりルートマップ(PDF)』を参照してください。

1.国上山 ― 剣ヶ峰ルート

道の駅国上→朝日山展望台→ちご道登山口→蛇崩→国上山山頂→剣ヶ峰→南沢の道→さくらの湯
   
国上山を山頂を目指すルートで、越後平野の背後に越後山脈、三国山脈が望める「蛇崩」の眺望はお薦めです。また登山での疲れは「さくらの湯」で。

黒滝城趾入口→南沢の道→林道出合→黒滝城趾→搦手道入口→猿ヶ馬場→雨乞山→雨乞山分岐→八枚沢登山口→観音寺温泉
   
上杉謙信に縁のある黒滝城址から始まり、「南沢の道」で変化に富む小滝や渓流沿いに咲く花が楽しめ、「雨乞山」の眺望がお薦めのビューポイントです。

3.八枚沢 ― 弥彦山ルート

八枚沢登山口→雨乞山分岐→能登見平→清水平→能登見平→弥彦山山頂→弥彦山九合目→表参道(又は弥彦山ロープウェイ)→彌彦神社

八枚沢から弥彦山頂へ行くルート。登山口すぐの「雨乞尾根」でカタクリの群生が見れ、弥彦山頂からは佐渡・越後山脈などの雄大なパノラマ景観が望めます。
下山後は、弥彦温泉街で散策・立ち寄り湯をお楽しみください。

4.裏参道 ― 観音寺ルート

裏参道登山口→清水平→能登見平→雨乞山分岐→八枚沢登山口→観音寺温泉
   
裏参道入口を起点とするルートで、能登見平と雨乞山分岐のトレイルでは雪割草の群生と日本海・佐渡の眺望がたのしめます。また下山後は観音寺のお湯で寛ぎの時間を。

5.弥彦山・中部北陸自然歩道ルート

彌彦神社→表参道登山口→弥彦山九合目→弥彦山山頂→妻戸山分岐→(妻戸尾根経由)→八枚沢登山口→観音寺温泉→湯神社→弥彦公園もみじ谷→弥彦駅

表参道を通る弥彦山登山の代表的なトレイルで、雪割草の群生がみられる「妻戸尾根」、カタクリの群生地にであえる「湯神社」、「弥彦もみじ谷」の自然をたのしめるルートです。

【各ルートについて】
※時間・体力に応じて、各ルートを繋げて自由なアレンジが可能です。
※妻戸尾根は階段が長く続くため、下りルートがお勧めです。
※帰路について:
1)さくらの湯から弥彦駅へは、施設利用者に限り平日のみシャトルバス有り(14:50発、16:50発)
2)観音寺温泉から弥彦駅へは、@旧北国街道経由→弥彦温泉街→弥彦駅(30分)またはA湯神社→弥彦公園もみじ谷→弥彦駅(45分)の共に趣のあるルートを選択可能です。
※表記の時間は歩行時間のみの目安です。
自然や歴史・文化を楽しむ場合には、十分な余裕を持って時間の設定やルート選択をしてください。

弥彦山 山野草めぐりのマナー五箇条